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前から何とかしたかった車載動画の環境ができたので、テストを兼ねて録ってみました。



ただの車載動画じゃつまんないので、春香を吊して乗せて録ってみました。これで立派な『ゆらゆら』動画のはずです。

『Stand by Me』の間奏でちらっと車載映像を入れてるんですが、あの時はちゃんとカメラを固定する術が無くて、助手席に三脚を立てて録りました。危ないので真似しないで下さい。

『Be Myself』でも車載があるんですが、あれは助手席に乗せた友人に録ってもらいました。

・・・と、まあ、色々工夫して車載動画を録ってきたんですが、自前で安定して録りたい!という願いがありまして、それが最近ようやく形になったんですよ。
形になったからには試してみたいのが人情。そして(いろんな意味で)限界にチャレンジできるサーキット走行のチャンスに恵まれまして、そこでどの程度の走りまで耐えるのかテストしてみました。

・・・いい年したオトナなので、公道で大人げない事はしませんよw

まー、動画見ての通り、前日の雨で路面が濡れていて滑る滑る。3回ほどタコ踊りして、1回はスピンしてコースアウト。クルマは無事だったんですが、その時カメラを回していたつもりだったのに回ってなかったのが痛かった!

だって、どんがらがっしゃーん!で終わった方が春香らしくて良いじゃないですか(ぉぃ


あと、音声ミキシングの練習にもなってしまいました。
録ってきたムービーに単純にBGM乗せたら音割れしまくってしまい、初めてミキサー機能を色々使って調整。ついでに『relations』のゲームサイズ春香VerにM@STER VERSIONの前奏くっつけてみたり。

音いじりもなかなか奥が深そうです。
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2010.02.28 Sun l 自作について。 l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日は千早の誕生日ですね。

おめでとう。これからも春香と仲良くしてあげて下さい。



KushioakPの新作。
KushioakPのはるちはは素敵ですよね。あと、実写を使った演出も。私も実写は使う方ですが、コンパクトデジカメでちょこちょこ撮ってまわる程度。写真の上手い人が羨ましい。でも静止画かとおもったらさりげなく後ろの風力発電機が回ってたりしてw。

会話からそのまま春香が歌い出すところでびっくり。屋外からステージ、レッスンスタジオからステージへの移り変わりとかも絶妙。
曲調もあるのかもしれませんが、良い意味で観客の存在を感じさせない、二人の世界をそっと覗かせてもらってるような雰囲気がとても気に入りました。



今朝、出勤前に思わず宣伝しちゃうくらい(で、勢い余ったのと慌てていたのとで宣伝コメ入れ損ねた)良い動画に出逢ったのでこっちもご紹介。


『君望』はアニメ版しか見てないけど(しかもアイマスにはまって、ちあきんぐを知ってから見た)、あのラストの再現。
コメントでもついてますが、技術的な凄さが気にならないという凄さ。合作とは思えない一体感。良いなぁ・・・なんか羨ましい。作中のオコジョたちと同じ、4人での合作ってのがまたニクいよね。

時々思うんですけど、一人の女の子をアイドルとして世に出すのって、その娘の人生に取り返しのつかない大きな影響を与えるって事じゃないですか。
本当に無名のまま、短期間で終わっちゃえばそりゃ大した影響もないかもですが、半端に有名になっちゃったり、それこそトップアイドルになってしまえば、それはその娘に一生ついて回る。学校へ行ける日も減るだろうし、他の趣味の時間も減っちゃう。友達ご近所親戚関係のつきあいかたも変わってしまうだろうし、良い結果になるか悪い結果になるかは別に考えるとしても、その女の子から他の可能性を奪うという意味では、他の職業の比じゃないんですよ、多分。

プロデューサーの責任って、重大だよなぁ、やっぱ。




・・・後半、千早の誕生日とは関係ない話題でしたね。

さて、1ヶ月後はやよいの誕生日。そしてその次はいよいよ春香。動画、準備中ですよw
2010.02.25 Thu l ニコマス感想など l コメント (3) トラックバック (0) l top
Konozama喰らうことなく、丹下桜さんのセルフカバーアルバムが届きました。

Musees de SakuraMusees de Sakura
(2010/02/10)
丹下桜

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素晴らしい・・・素晴らしすぎて泣けてきた。
声優業を休業してる期間もずっとずっと追いかけてきてホントに良かった。
WONDER-NETの元住人さんたち、聴いてますかー?!w

桜さんに出会えたこの人生に感謝。
あと、多分偶然とはいえ私の(ハンドル)名がタイトルに含まれていることにも感謝。

ジャケットのロケ地ってどこなのかなぁ。博物館っぽいけど、行ってみたい!


桜さんを知ったのはある声優さん系のラジオで、その時流れたのが『Stand by Me』。
一発で好きになって、今でも一番好きな曲。タイミング的には『カードキャプターさくら』の直前だったかな。
だから当然『さくら』にもはまったワケだけど『Catch you Catch me』のさくらバージョンとかもう懐かしさとあのころより少し大人びた歌い方にやられちゃったよ。

時は2010年、MAICOみたいなアンドロイド・アナウンサーはまだ誕生してないけど(あ、でもバーチャル・シンガーなら実用化されちゃったな)、アニメのED『ディフォルトの笑顔』の優しい歌い方は不朽ですね。癒し系丹下桜さんの真骨頂。

『Neo-Generation』。原曲より爽やかさの増した歌声が素晴らしい。
声優さんの歌で好きなところの一つが、普段は声優さんらしい可愛らしい声でも、必要なときには(もちろん良い意味で意味で)年齢を重ねたオトナの女性であることを思い出させてくれる芯の通った声を披露してドキッとさせてくれる所。
『tune my love』は桜さんの曲の中でも人気トップクラスの名曲ですが、過去の2バージョンよりも透明感が増してて破壊力倍増。桜さん本来の魅力、全開です。


『2色だけのパレット』は元曲知ってると時代を反映して歌詞がちょっと変わってるのにクスっとできます。
あ、私の携帯のメール着信音は桜さんの「メールが届きました」なんですよw

『あなたといれば』。元々は『CCさくら』のキャラソンで、知世ちゃんとのデュオだったんですが、今回はソロ。
ニコニコでは丹下桜名義や、休業中のLittle Seraph、さくら等、本人名義の曲ばかり使ってきましたが、こういうキャラソンに幅を広げるとデュオやトリオで賑やかな画面が作れるのかも。
『CCさくら』関係だと『プラチナ』も入ってるんですが、これの歌い方がもう完全に木之本桜モードでヤヴァいです。ニヤニヤが止まらないのに懐かしさで泣けるってどういう事なの?!



あああああ、ダメだ。全部書いてしまいたい。

いつかこの新しい『Stand by Me』で、春香とPの物語をもう一度描いてみたいです。



結論!




買え!w
2010.02.10 Wed l 雑記 l コメント (4) トラックバック (0) l top
投稿動画
進行中。非公開でアップして、色々様子見てます。最優先は春香の誕生日動画。
これだけで何の曲か解った人は相当気がアイマス・・・いや、合います。


2010.02.09 Tue l 雑記 l コメント (3) トラックバック (0) l top
先日の記事、だれも反応してくれなかったらどうしようかと思いましたが、思ったよりコメントが付いて安心しました。
コメント下さった方、ありがとうございます。

あ、今からでも「自分はこうだぜ」ってのがあれば書いていただいてもOKですよ。


とりあえず2月6日19時時点でのレスを兼ねた日記です。


数や割合の話をするにはサンプル数が少ないですけど、それにしてもP経験有無にかかわらず『春香のプロデューサー』として春香に接してる人が少ないのには驚きました。

ただ、それが春香にとって悪いことかと言えばそんなことは全然無い感じで、ちゃんとアイドルとしては見られてる。あのエンディングが象徴するように、(一時かもしれないけど)別れを選び、アイドルであることを選ぶ関係だからこそ、年上キャラでもないのに「春香さん」なのかな、と思ったり。


まわりが「春香さん」なので・・・という意見。東北道さんやよたさんのように、私もたしかにちょっと気が引けるときもあります。
ニコ生とかでみんな「春香さん」の所に「春香」でコメント流しちゃうとなんか偉そうにしやがってみたいに取られないか心配してたり、春香派のPで「春香さん」と呼ぶ人と話すときなんか特に・・・。
つーわけで、先日タクヲPやdbdbPとお話ししたとき、実はこの辺かなり葛藤がありました。お二人とも「春香さん」だったのでw
会話の流れでつい「春香さん」になってしまうときもあるんですが、でもこっちもウィンウィンPと同じく一番最初に春香とした約束なんだから「春香」と呼ぶのにこだわりを持ってるわけで、別に春香やほかのPを軽く扱ってるわけじゃないんだから失礼にはならない・・・と自分に言い聞かせてますw

sabishiroPの春香のおじいちゃんになりたいってのは何となく解ります。
私はいっそ春香のお父さんになりたいです。むしろ千早でも良い。恋愛関係と無縁な、でもすぐ側で見守っていたいです。

そうそう、私はソロプロデュース派なんですが、仮に春香と誰かを組ませるとしたら千早だと思って居ます。その時はヘタすると「如月さん」とか呼び始めかねない自分なんですが、これはKushioakPに近い感覚なのかもしれません。

游希Pと同じく、私もリアルでは後輩でも「君」か「さん」を付けて呼んでるんですよね。ニックネームで呼んでる人も全く居ない位なんですが、千早は「如月さん」と呼んでしまいそうなのに春香は「春香」なんですよね、不思議なことに。



ご意見は常時募集中です。どうぞ、お気軽に?w
2010.02.06 Sat l 春香 l コメント (5) トラックバック (0) l top
以前からちょっと気になっていること。


春香って、ゲーム中の設定とは別にニコマスなどでの呼ばれ方が多彩だよなぁ・・・と。


・・・あ、良いとか悪いとか、正しいとか間違ってるとか言う話題じゃなくてね。


私は基本「春香」です。

自分はプロデューサー目線で春香を見ているってのが大きな理由だと思いますが、春香がそう呼んで欲しいって言ったんだもん。だったら私は「春香」と呼んであげますよ。

「春香」が最多勢力だとは思うんですが、「春香さん」って呼ぶ人もかなり多い。私としては律子のことを「ローソン」と呼ぶのに近い感覚なので敬遠してしまうんですが「閣下」で呼ぶ人も割と居る。「春香ちゃん」も少なからず居るけど、「はるるん」を常用してる人は思いつかないかな。


そんなわけで私は「春香」と呼んでるんですが、春香に対しての立ち位置がどんな人がどんな呼び方をする傾向にあるのか、割と気になります。

自分はこうだからこう呼んでるぜってのがあれば、コメント下さると嬉しいです。



そう言えば、春香は少数派である「プロデューサーさん」って呼んでくれる娘ですけど、実際に名前を知っていたとしたら、どんな風に呼んでくれるのかなぁ。「(苗字)さん」か「(苗字)プロデューサーさん」な気がしますけど。

雪歩は何故だか「(苗字)プロデューサー」と呼びそうな気がします。

千早は最初の頃は「プロデューサー」だと思います。

伊織ならいきなり「アンタ」か苗字で呼び捨てにしてくれそう。
2010.02.02 Tue l 春香 l コメント (11) トラックバック (0) l top
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