ちょっと前の日記にも書きましたが、私はアイマスのために買ったXbox360の前は、PS2を買った弟から、グランツーリスモとエースコンバットのためだけに譲り受けたPSしか持っていなかったくらい、ゲームには疎い方です。

他にはPCゲームもやってましたが、所謂泣きゲーというか、葉鍵系というか、タクティクスとKey作品だけ。
『ONE』とか『Kanon』とか『AIR』ですね。『CLANNAD』は途中で止まってて、だから『智代アフター』は開封しただけで、『リトバス』は未開封。
里村茜が私の萌えキャラの原点です。そして一番のお気に入り作品は『Planetarian?ちいさなほしのゆめ?』。

そんな私がアイマスに興味を持ったのは、『ONE』にはまっていた頃お気に入りとなった同人作家さん・・・藤枝雅さんの影響だったりします。

こんな感じの柔らかく可愛らしい絵を描かれるお方。最近は色々商業誌でも活躍されていて、アイマスのアンソロジーにも出てらっしゃいますね。

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(2009/07/25)
藤枝 雅

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(2006/03)
不明

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この藤枝雅さん。私の原点である里村茜をそれはもう死人が出るくらい可愛く描くお方で一発でファンになり、当時の同人誌を片っ端から買い集めたほど。

それ以来追っかけていたんですが、ある時からHPなどで『アイマス』とかゆーゲームの話題がちょこちょこ出るようになって、それを元ネタにした同人誌まで出すようになりました。

一ファンとしては、この人がそこまではまるゲームってなんぞ? と興味が湧くわけで、色々ググって調べました。

当時の私の結論:ゲームシステムとしては面白そうだけど、こんなアーケードゲームってアリなのか!?


そもそもゲームにそれほど興味を持ってなかったのでゲーセンへ行くという事だけでもちょっとハードルなのに、こんなゲームを公衆の面前でってどんな羞恥プレイやねん!

・・・と、まぁ2ヶ月くらいは悩んだ気がします。でも、割と近場に設置店舗があったのと、好奇心の方がが勝ちはじめて、遂に会社帰りにゲーセンへ行ってしまいました。

行ったは良いけど、やっぱりなんか抵抗があって、近所なのは良いけど逆にプレイ中に知り合いとかが来ちゃったらどうしよう・・・と、無難なレースゲームとかクレーンゲームとかやって、1時間近く悩んでた記憶が・・・。
そうそう、ちょうど初回無料キャンペーンとかやってたタイミングだったんですが、店員さんに声を掛ける位なら金突っ込んでコソコソやってやる!位には抵抗ありましたw

でも、稼働開始から1年近く経って情報が出そろっていたことと、悩んでいた数ヶ月間に色々調べていたおかげで、初心者が引っかかりがちな部分に引っかかることなく、3度目のプレイくらいで「これは面白い。ずっと続けでみよう」と思ってる自分がいました。

今でもふと、アケ版のあの緊張感を味わいたくなる時、ありますし。


そんなのが、私とアイマスの出会いでした。


うーん、結局何が言いたいかというと・・・

なんというか、自分の好みに合う作品を作ってくれる人って、つまり感性とかに近い部分があるって事じゃないですか。だから、その人が気に入ったモノは自分にとっても良いモノである事って少なくないと思うんですよ。
「あ、この作品良いな」と思ったら、それを作った人のことまでちょっと調べてみると、新しい世界が開けることもあるんじゃないかな・・・と、私は思います。

ガミPは元々ゲームとは関係ないTVとかの映像系の仕事をしていたそうですが、そんなガミP率いるチームが作ったアイマスが、こうしてニコニコで新たな映像クリエイターを生み出しているって現象も面白いじゃないですか。
2009.09.24 Thu l アイマス l コメント (1) トラックバック (0) l top
18日はKonozama喰らったアイマスDSが届いて、給料日で、ついでに誕生日だったのでDSiを買ってきて、帰りにコンビニでケーキ買って、アイマスDS始めながらいつものkinacoさんのニコ生見てたら突如こんな事に。

誕生日記念

誰か『10th anniversary』リクしてくれたら今日は幸せ・・・くらいに思っていたら、まさか3枠90分もぶっ続けで誕生日記念放送とかしてくださるとは・・・なんか感謝を通り越して恐ろしささえ感じます。

生主のkinacoさんをはじめ、おつきあい下さったみなさま、ホントにありがとうございます。

コメでも流させてもらいましたが、DSやりながら一人で寂しく食う予定だったケーキがホントに良い意味で無駄になりました。こんな嬉しい誕生日は初めてかも。


musePのお気に入り作品とか、普段ちゃんとマイリスを整理してないので色々漏れとかあったり有名どころばかりになってしまいましたが、一応晒しておきます。



過去作についてもちょっとだけ秘密を暴露しちゃいましたが、アレはあの場に居合わせた人だけの特権ということにしておいてくださいw
証拠が残るブログには書けないけど言いたいこと・・・でも、その場限りで流れちゃうニコ生なら言えることも色々あると言うことで。


kinacoさんの誕生日もそうでしたけど、こういう文化ってニコマスの良いところですよね。
『お祭り好き』ってのもあるんでしょうけど、リアルタイムでコメントを残せるニコニコ動画だからこそ、作者に直接何か伝えるって文化が自然に発展して、こういう誕生日イベントとかに結びついたんじゃないかなぁ・・・なんて。

やっぱりコメントしてくれる人が居てこそのニコニコで、ニコマスPなんだと思います。


来年もこうやって祝ってもらえるような作品を作り続けられたらな・・・と思います。
相変わらずのスローペースで、技術的には地味なままだと思いますが、その分ありったけのキモチを込めた動画を作っていきたいです。

ホントにありがとうございました!
2009.09.19 Sat l ニコマス全般 l コメント (2) トラックバック (1) l top
昨夜、春香コミュでKITって人の名義でニコ生が予約されていて、「あ、いつものkinacoさんじゃないのね。どんなのになるんだろう・・・」ホイホイと見に行ったら驚いた。



なんという壮大(かつ、本人が来なかったらどうしたんだ?!)なネタなんでしょうw
KIT=kinacoさんを祝い隊の略だったというwww


自然発生的に始まったニコニ広告合戦、私も微力ながら協力させて頂きました。
なんだろうねぇ。ニコニコ全体を見渡すと、何というか誰かが儲けるのを割と嫌うというか、商業化に拒絶反応があるというか、そういう面がある気がするんですが、DLCによって搾取され慣れてる(?)ニコマス民はやっぱひと味違うwww

・・・ま、アイマスの性質上ファン年齢層が高く自由に出来るお金に余裕がある世代が多いってのが一因だとは思いますが。


そうそう、それでこの誕生日動画が結局ランキング的にどうなったのか確認にいって、私は凍り付きましたよ。

広告ランキング

『Stand by Me』が週間広告ランキング30位にいたっ!

しかも総合で!



超・感謝!!



さらにさらに、実はmusePの誕生日も今月(DS発売の翌日)なんですが、私がニコマスPであることを知っているリアル友人から『Stand by Me』公開記念兼誕生日プレゼントとしてとんでもないものを贈られました。

DSC01122.jpg

幻の春香誕生日グッズ!どこで手に入れたっ?!


いやー、実は私、アケマスからのPであることは事実なんですが、アケマス組としては割と後発なんですよ。
2006年の春デビューなので、千早の誕生日CDとか、1stアニバーサリーライブとかを「ま、この辺はまだ良いか・・・」とスルーして、後から激しく後悔した位のタイミング。
当時、絵から見た第一印象で黒髪ロングのあずささんと千早が良いかなぁ・・・と思っていたので、千早の誕生日CDはヤフオクバトルで買いましたよ。ええ。

そして、実際にアケ版でプレイするまで春香のことはスルーだったので、誕生日グッズなんて全く見向きもしなかった。
思い返すたび、いつもあのころの自分を背後から蹴り倒したい気持ちになるんですが、とにかくそういうわけで持ってなかったんですよ、これ。


kinacoさんの驚きっぷりに比べたら大したこと無いんだろうけど、十分驚きましたよw。


9月生まれのニコマス関係者は、今年は期待して良いのかもしれませんねw
2009.09.13 Sun l 雑記 l コメント (3) トラックバック (0) l top
なんか、卓球Pのラジオで話題が出ていたと聞き、DLして聞きながら書いてますが、5時間オーバーって何事よ?w
何はともあれ、好評なようで嬉しいです。

『ラブプラス』の呼んでもらえる名前に、私の姓名とも登録されているようで丹下桜さんに呼んで欲しいけど呼ばれたら死んじゃう気がするmusePです。

そうそう、私、桜さんに一度だけ直接声を掛けてもらったことがあるんですよ。
ネット上限定で活動している頃のミニライブで、隣になった人のメールが読まれて、その流れで私に話を振ってくれたんですよ。

あの時の素敵すぎる笑顔は忘れられません。


さて、musePの次なる作品ですが、現在素材とか材料を調達している所です。
あんまりインターバル空けるとそのまま自然消滅しそうだし、忘れられないうちに次の作品を始めてしまうのがベストだし。

で、今揃ってる素材はこんな感じ・・・。











DSC01121.jpg


詳細は格納先へw
2009.09.10 Thu l 自作について。 l コメント (3) トラックバック (0) l top
タクヲPの記事に反応してみつつ、『Stand by Me』誕生にまつわる物語を。

誰かの具体名を挙げた紹介って苦手なんですが、今回は色々書いてみよう。


私が好きな春香Pの名前を挙げよと言われると、真っ先に出てくる3人がKenjoP、OGOP、そしてタクヲPだったりします。
同じ春香Pとして意識してたり、ライバル視していたりする面、確かにあります。

でもタクヲPと同じく、対抗意識をモチベーションにしているって事は無いんですよね。

上手い例えが見つからないんですが、春香のPとして同じスタート地点に立ちつつも、走り出そうとしてる方向も方法も違うって感じ。
春香と出逢った順序も違えば、抱いた印象も違う。春香のPというスタート地点だけ同じで、やろうとしていることはそれぞれ違って、意識したり影響されたりしても私としては対抗する必然性が無いんです。

タクヲPの言葉をそのまま借りるなら「その春香さんは○○Pに任せた!」・・・です。


そして、今作『Stand by Me』はそうして生まれてきた作品でもあるんです。

『Stand by Me』を作るに至るきっかけを作ってくれた2つの作品。





ミズナスPの「ただいま。春香」。

ニコマスPデビューして間もない頃・・・『そのままの君でいて』をアップしたちょっと後にこの動画に出逢って、すごく心を動かされました。思わずCD買っちゃったくらいw

私が春香に惹かれるようになったのは、アケ版で初めてAランクエンドを見たのが春香で、あのエンディングにすごく共感できたから。その先に、それぞれのストーリーを描けるから。

その、私の描いたエンディングの先の一つを、もの凄い純度で見せてくれたのがこの作品でした。
思いっきりシンプルだけど、ダイレクトに想いの伝わる構成。いろんな要素をここまで削ぎ落としても、こんなに魅せるものなのかと。
初めて見て以来、動画作るときに根っこの方でずっと意識している作品です。ひょっとしたら、私の『ステレート』の原点はこの作品にあるのかもしれません。

そして『Stand by Me』はミズナスPの「ただいま。春香」を特にリスペクトした作品になりました。


もう1作はタクヲPの「サンデイ」。

MSC3決勝での衝撃は忘れられません。そして完成版とカップリングとなる作品を見たときに気づかされました。

「自分は春香のエンディングが好きといいつつも、自分の選択に満足してあの後の春香のことを本気で考えたことがあったか?」

それから、自分なりに色々考え直してみました。
でも、結局同じ場所に帰ってきてしまいました。

タクヲPの春香も、可能性の一つとしては存在し得る春香です。それは間違いない。

でも、私は、どうあっても、春香を幸せにしてあげたい。


だから、やっぱり私の春香はこうなんですよ。

タクヲPの作品に感銘を受け、試しに自分も同じスタート位置から走り出してみたらこうなっちゃいましたという感じ。対抗じゃなく、返答と受け取ってもらえば幸いです。

結局私は、どんな未来が春香にとって一番幸せなのかを追いかけたいんです。
2009.09.07 Mon l ニコマス全般 l コメント (4) トラックバック (0) l top
予想を春香にじゃなくてハルカニでもなくて遥かに上回る再生数&マイリス率、本当にありがとうございます。
感想書いてくださった方も、ホントに感謝です。はてなやみてれぅチャンネル経由で読ませて頂いてます。



『じっ語』の時もさんざん書かせて頂きましたが、人目を惹き付けるって点にはホント自信がないので、今回も投稿日はずっと「やっぱ埋もれるんじゃないか」とビクビクしてました。

所が、投稿したら検索に出てくる前から天海春香コミュのニコ生でリクエストしてくださる方が続出したり、投稿前日に丹下桜さんの声優正式復帰発表があったりラブプラスの発売直後だったりと追い風がすごくて、びっくりするほどのスタートダッシュ。

そうそう、宣伝してくださった方々、本当にありがとうございます。まさか3500ポイントも入れて頂けるとは夢にも思いませんでした。
嬉しい反面、諸般の都合で土日は外食するしかない私の今日明日の食費よりも大きなお金が動いたことに、ちょっと申し訳ないなぁ・・・なんて。


あと、天海春香コミュでリクエスト放送を主宰してるkinacoさん&そこに集った春香ファンの皆様。
何度もリクエストして頂いて、本当に感謝です。
4日、5日と出没したのは紛れもない本人ですw

春香コミュを出身に設定しちゃったけど、良かったのかなぁ・・・と、投稿後にコミュを見に行ったらちょうど生放送が始まってリク受付が終わったくらいで、ログ見るといきなり3件も『Stand by Me』へのリクエストが入っていたのには正直驚きました。確か投稿してから30分ちょいしか経ってなかったような・・・。

で、『Be Myself』での生コールがなんだかとっても嬉しくて思わず名前入りでコメントしてしまいましたが、いやいや、お騒がせいたしましたw

コメントも感想ももちろん嬉しいんですけど、ああいうニコ生での一期一会のコメントというか、その場限りのホントのリアルタイムでの流れにはまた大きな魅力があって、ニコ生とかニコマス関係の方のラジオを聴きながら実況板に潜伏したりとか、実は時々やってます。
液体ミューズの話ですが、実は過去にニコマスと関係ない某所で薬用石鹸かと思ったと言われたことがあり、いつかはこんな日が来るとは思っていましたw

一応、museってのはギリシャ神話に登場する文芸を司る9人姉妹の女神達の英語読みの総称で、歌って踊って演じて・・・というアイドルの仕事内容と(アケ版当時の)9人の女神ってのを掛けて、アケマスデビューの時に考えた名前です。液体石鹸は関係ないのであしからずw


さらにさらに、ステレートの記事を速攻で更新してくださった記事主さん、大好きだw

musePの項目がなかなか更新されないのは何を隠そう記事主が私だからで、哀れな小羊Pが自分の記事を自分で書いていたから真似してみたんだけど、小羊Pのようなジョークのセンスが私には備わっていない事に書いてから気づき、なんだか更新するのが恥ずかしくなったからです。

おもしろおかしく書き換えるセンスをお持ちの方、全部書き換えちゃってOKなので編集してみませんか?
2009.09.06 Sun l 自作について。 l コメント (3) トラックバック (0) l top
というわけで、新作『Stand by Me』公開です。



かなりいろいろな思い入れのある作品になったので、見てもらえると嬉しいです。

あ、コメント・感想頂けるともっと嬉しいです。



今作は『10th anniversary』に至る物語の1つって所でしょうか。

Pの想いを、再デビュー後の春香が歌う・・・というイメージ。

『Stand by Me』は、丹下桜さんの曲の中・・・いや、今までの人生で聴いた曲の中で並ぶ曲がないほど好きな歌です。
桜さん自身が作詞してて、どっかで「男性の気持ちになって、好きな言葉や大切な言葉をいっぱいちりばめました」と語っておられ、それ以来この歌はいつか大切な人に贈ろうと決めていた曲。

最初はなかなかストーリーが浮かばなくて、初期段階は単純に春香と千早のデュオで、お互いがお互いのことを歌う設定にしようかな・・・と思ってました。
でも、この曲はやっぱり私から大事な人に贈りたい。

色々悩んだ末、『Pの想いを、再デビュー後の春香が歌う』という設定が出てきました。


ただ、私は春香が幸せなら自分の所へ戻ってきてくれなくても構わないと思っています。
春香が本当に大切に思える、春香を幸せに出来る相手が他に居るのなら、私なんかは式場の隅っこで見守らせてくれれば、それだけで十分。
春香のお父さん以上にボロボロ泣いて、周囲にドン退きされる自信があるしなw

だからあのエンディングの後、アイドル活動をやり尽くした!と思った春香が私の所へ戻って来てくれることはあっても、自分から迎えに行くってのはちょっと考えにくい。

最初に浮かんだ絵はメール?夢の大橋のシーンだったんですが、私的にはあり得ないんです。


一時はものすごい葛藤の中で作品を作ってました。
一番好きな曲で自分的にはあり得ないストーリーを展開させるこの矛盾。ぶっちゃけデータ全部捨ててやり直そうか・・・でも自分では消せそうにもないから、HDDが壊れてくれれば楽なのに・・・そう、思った瞬間もありました。

そんな私が、唯一の心のよりどころにしたのが、エンディング後に春香がくれるメールです。

「必ず迎えに来てくださいね」と締めくくられる、あのメール。

私が迎えに行くというのは、春香の望みでもある。
別々に活動を再開したとしても、765プロで時々会う春香や、TVで見る春香に『何か』を感じたのなら、呼び出して話を聞いてあげても良いのかもしれない・・・。
自分は選ばない道だとしても、春香のPとして間違った道ではない。納得いかないならリメイクすればいい。そう言い聞かせながら、完成までこぎ着けました。
2009.09.04 Fri l 自作について。 l コメント (6) トラックバック (0) l top
前回の日記で宣言したとおり、4日午後10時前後を目安に新作を公開します。


今回も春香ソロです。そして、例によって丹下春香ですw


良い悪いとか、既存のアイマス×丹下桜さんMADを否定するわけじゃないですよ。

これは単なる私の思い入れなんですが、丹下桜さんって本人は「ほわわーん」な癒し系な方なんですけど、演じてる役はどっちかと言えば素直な元気系が最多勢力で、時々ツンデレ気味が多いじゃないですか。

さくら、MAICO、ヒナノ、ミル、マロンなんかは素直な元気系の代表キャラだし、最新の凛子やみのり、マリアなんかは後者の代表じゃないでしょうか?

キャラ名だけで作品名が出てきた人はコーヒーでも飲みながら一度ゆっくりお話ししましょうw

そういう印象があるので、もし丹下桜さんがアイマスキャラの誰かを演じることになったとしたら、イメージしやすいのが春香・やよい・伊織辺りなんですよ。
ただ、声質的に、やよいほどパワーのある声じゃないし、伊織にしちゃちょっと迫力が欠けそう。

ちょっと幼い感じになりそうだけど、一番はまるのが春香かな・・・と思っちゃってるわけで。


さて、そんな感じで丹下春香も3作目となりますが、今回イチオシのシーンはコレ。



090828.jpg



春香に何があったのかは是非作品を見て確認してみてくださいw
2009.09.02 Wed l 自作について。 l コメント (0) トラックバック (0) l top