はい、ブログではお久しぶりです。
昨夜こんなことをふいに思いつき、自分なりにまとめてツイートしてみたら予想外に反応が多くて嬉しい限りです。

アイマス楽曲・・・全部ひっくるめると500曲超えてるんでしたっけ? 数だけでなく10年を超える歴史、ゲーム本編にラジオ、各種スピンオフやカバーという幅の広さ。そこから絞りに絞った10曲を選ぶことによって、何よりも自分自身が楽曲という観点から見た場合にアイマスのどの辺に住んでる人間なのか見えてくるんじゃないかな、と思いまして。

ただ、実際一部でそんなツイートしてる方も居ますが、Twitterでは曲名だけで文字数オーバーしかねませんし、もっと色々語りたいという方もいそうなので(自分もです)、ブログバージョンを率先して(?)まとめてみることにしました。

では改めてmusePの10選

01.月下祭 ~la festa sotto la luna~
02.relations
03.edeN
04.Little Match Girl
05.DREAM
06.TRIAL DANCE
07.Memories
08.初恋バタフライ
09.DIAMOND
10.Blue Symphony

さてさて、曲順も含めて考えてみましたが、コンセプトは身も蓋もなく「好きな曲を、連続して聞いても違和感なく並べてみた」です。

01.月下祭 ~la festa sotto la luna~(今井麻美)
さて、初っ端からぶっ放してみました。イマドキの若い千早Pは知らない人も居るんじゃないでしょうかねw
かなり初期のラジオの曲ですが、当時まだアイマス楽曲は少なくて(全キャラ持ち歌1曲ずつ+α程度)、こういうある種大人っぽい楽曲はまだありませんでした。今で言う『蒼』の曲の、はじめの一曲と言ってもいいのではないでしょうか。
正確には千早の曲ではないので、歌手名表記はこちらで。

02.relations(天海春香)
以前『ニコマスとP』の春香派座談会でも語ったんですが、この曲ってアイマス無印のストーリーを考えれば考えるほど、何で春香の曲じゃないのかと(美希Pゴメンナサイ)。
無印ではラストコンサートの曲に持ち歌を選ばないと減点になる事は重々承知で、箱○初回プレイ時の春香の最後は、この曲で締めました。

03.edeN(春香・千早・美希)
曲として好きで、現在プラチナスターズでの最多使用曲にして、最多使用トリオ。前2曲が過去を振り返る選曲なら、ここで一気に今に追いつきます。てかホント、春香にもちゃんとCDでこういうかっこいい枠の曲を歌わせてあげて欲しいんですがねぇ・・・

04.Little Match Girl(春香・雪歩)
多分2の最多使用曲。元気だった頃のJ-POPを思い出させる曲調・・・と思ったら作曲者は思いっきり意識してたんですね。
CD発売時には本気で春香に歌ってほしかったんですが、例によって叶いませんでした。
でも冬フェスでの生バンドに乗せてのこの二人が見られたのでちょっと溜飲を下げました。えりりんも好きな楽曲とのことで実現したユニットですが、その組み合わせを再び。

05.DREAM(雪歩、律子、美希、貴音、涼)
Best Of 765+876=!! Vol.02の最後の曲をそのまま。何気に豪華メンバーなんですよね、このユニット。曲調としても大好きで、OFAでは一番使った曲のような気がします。

06.TRIAL DANCE(我那覇響)
MA2の作曲陣はどういうマネー的な動きがあったのかかなりの有名所のそれまでのアイマスでは名前を聞かなかった面々が多いのですが、来ましたよコレ、中西圭三。『Choo Choo TRAIN』の人と言えばネームバリューが伝わるでしょうか。個人的には『次の夢』が一番好きですが。
CD届いて聞いてみていいなこの曲、作曲誰かなと思って見てみたらぶったまげた後納得した曲。

07.Memories(ラブライカ)
シンデレラガールズはアニメも見てたんですが、どういうわけかその時は全く印象に残らなかったのに、10thで聴いて一発で惚れて、翌日CD買いに走った曲。Little Match Girlと同じESTiさん作曲と聞いて納得。Winkに似てると言われて確かに淋しい熱帯魚思い出すわ・・・と思った曲。こういうちょっと懐かしい何かをくすぐられる曲にも弱いらしい。

08.初恋バタフライ(宮尾美也)
懐かしい枠(?)が続きます。『ランバダ』とか思い出させるアコーディオンの旋律がなんだかとっても90年代初頭なこの曲。もう大好き。オケの編成も90年台前半な感じで、一歩間違うとそのまま思い出の九十九里浜。別の曲を目的に買ったミリオンのCDで盛大に撃ち落とされ、ミリオンの3rdライブは完全にこの曲が聞きたくて行ったようなものです。

09.DIAMOND(水瀬伊織)
なんか春香Pであることを忘れたような選曲になってますが、伊織の持ち歌から悩んだ末これを。というかもしアイマスに春香が居なかったら伊織Pになってたと思うんですよ、自分。
これを初めて聞いた時、何でこんな素敵な歌が春香の持ち歌じゃないんだとグギギした位には好きです。でも悔しいほど伊織の曲で、これを春香が歌っても魅力は引き出せないでしょう。THE・持ち歌。

10.Blue Symphony(最上静香・伊吹翼・北沢志保・所恵美)
SSAのセンターステージで魅せた奇跡。あそこで初めて聞けた良かったと思う曲。あのステージだから出来たフォーメーションでのあのダンス。超かっこいい。シンデレラやミリオンの曲はあまり積極的にはCD買ってないのもあって、ライブで初めて聞いて惚れる曲が多いんですが、これはその中でも最大の衝撃。そんなわけで、今後もそんな出会いが出来るよう、この曲で締めさせていただきます。
2016.12.02 Fri l アイマス l コメント (0) トラックバック (0) l top
発売日になった瞬間に受け取ってきて、そのまま朝の4時まで。24日は午後年休とって、更に25日も休みを取り、26日の夕方にクリア出来ました。

・・・無印と違って1日が長いってのと、私がゲームを進めるのが遅いってのの相乗効果です・・・。


春香をリーダーに、千早と響のユニットでしたが、とりあえず、ネタバレにならない範囲で言いたい事。

グラフィックは綺麗です。コミュ&イベントシーンの照明効果とか背景とのシンクロとか思わず見とれてしまった所が何カ所か・・・。
あと春香が転けるシーンとかそっから起きあがってくるシーンとか、そうでなくても画面への入退場とか、フェードで誤魔化さずにキッチリアニメーションしてるのがイイですね。
ステージシーンも全般にレベルアップしてるんですが、個人的には、ちょーっとくっきりはっきりしすぎかな・・・という気がしなくもないです。
照明の色被りとか、背景のボケ具合とかは1の方が(大げさだけど)リアリティがあって良かったかも。
それも気にならない人は気にならないでしょうし、常にアイドルの顔がはっきり見えてイイというメリットもありますし、一概に悪いとは言えないんですけどね。
全体にグラフィックはホント綺麗。


春香が泣き言を言うシーンが結構多かったんですが、性格改変・・・という程でもない感じ。
自分の中では春香はごく普通の女の子なんで、例えば無印のあのエンディングの後でも、多分Pさんが見えなくなってからとか、家に帰ってからとか、しばらくは泣いて凹んでいたんじゃないかなー・・・と思ってるくらいです。
もちろんそこから自力で立ち直れるのが春香だと思ってるんですが、そういう意味では弱い面を見せてくれたのはちょっと嬉しいかな・・・と。


ジュピター、ちょっとちゃらちゃらしてますが普通にイイ奴らでしたね。コレなら別に大騒ぎするほどでもなかった感じ。
・・・むしろ、あんな所で発表しちゃわずに最後まで黙っておいた方が良かった気さえします。ラスボスをネタバラししちゃうオフィシャルが居るとは思わなかった・・・。


ゲームシステム。要素要素は随分取っつきやすくなってるんですが、相変わらずそれらを組合わせて目標に向かっていくのは難しいな・・・と。
アケマスなんかは要素も難しい上に主軸も容赦なしだったのに比べれば、まぁ、一般受けしやすいゲームと言えなくもないかも知れません。


・・・と言った所で、あとはネタバレ&心情吐露。

割と容赦ない事&黒いことも言うかも知れないので、そういうの苦手な人は引き返すべしw
2011.02.27 Sun l アイマス l コメント (0) トラックバック (0) l top
フライング組によるなんだか不穏なウワサも聞かれましたが、とにかく自分でプレイして自分で確かめるのが一番だと思うんですよね・・・。

・・・と、いうわけではないですが、ローソンに予約したのを日付が変わると同時に店に入って受け取ってきました。
レシート見たら00:02だったw

とりあえず、リーダーに関しては迷うことなく春香で
DSC02468.jpg


メンバーは、散々迷った結果
DSC02471.jpg
こんな感じに。
今までのアイマスのパターンで行くと、ゲームの内容も解らないウチに千早を入れるのは危険な気もして、春香・響・美希にしようかとも思ったんですが、やっぱり一番好きな組み合わせで行こうかと。

・・・勝手な妄想で『修羅場トリオMK.2』と呼んでいますが(唯一春香が『ちゃん』付けで呼ぶ千早と響だけど、当の二人はやよいが気になる様子なのでw)、ユニット名は『SAKURA』にしてみました。

私は春香がユニットに入ってるときは必ず『さくら』がユニット名に入っていて(途中までは偶然・それに気づいてからは意図的に入れてます)、今回もそれを踏襲。


本当は年休取って徹夜プレイのつもりだったんですが、午前中にどうしても抜けられない仕事が入ってしまい、半休に・・・午後ならまだしも、午前となるといつも通りの時間に起きねばならないので・・・というわけで、午後9時頃に寝て、11時半頃起きて受け取りに行って、それからプレイしてました。
そろそろ色々限界なので、もう1週プレイしたら寝ようかな・・・。
2011.02.24 Thu l アイマス l コメント (0) トラックバック (0) l top
今更ですが明けましておめでとうございます。
この年末年始、なんだかいろいろなニコ生でコメントなどを取り上げて頂きまして、その都度ニコ生に張り付いていたんですが、生主さんのタフさには驚くばかりですw
うさ春香年賀2011
というわけで、今年もよろしくお願い致します。


さて、そんなmusePの近況ですが、2011年1月10日の『765pro H@PPINESS NEW YE@R P@RTY!! 2011』に行ってきました。
ごく一部の方とは名刺交換もさせて頂きましたが、基本、こっそりとw

ライブ中に公開された情報に関しては今更ここで書かなくても伝わってると思うので、会場でしか解らない事を私なりにまとめてみようと思いますが、とりあえずアニメ化のPVはネットで公開されてるのと会場で流れたのは少し仕様が違いましたね。コミュの相手はPではなく社長で、場所は事務所ではなくパシフィコになっていましたw

9.18後の反応を色々見ていると、今回のライブは盛り上がるのかどうか、空席が目立ったりしないかどうか正直心配だったんですが、まあその辺は心配無用でした。入場が始まると既に会場BGMでコールが始まってた(幕張ライブ後のあのノリですw)位で・・・。

出演者の方々のパフォーマンスも今までのライブとはひと味もふた味も違って、月並みな言葉ですが本当に本気で練習してきたな・・・と感じさせてくれました。今までのも十分素晴らしかったんですが、それよりも本当にランクを上げてきた。ここのダンスも、全体の連携も。
9.18のステージでの反応やそれ以降の出来事を見て、それらをひっくり返す為に声優さん達は声優さん達なりに、自分たちで出来る全ての事をやりきろうとした結果何じゃないでしょうか。

本当に汗だくで、MC中に水とタオルをもらう為に後ろに下がらざるを得なくなった若林さんを始め、涙で(良い意味で)グダグダになってしまったMCは、その証だと思います。


あと、ガミP。
「ヘンタイコールで迎えられた事が、今日は嬉しく思う」ってのは、おそらく本音でしょう。
ゲームショーでのプロモーションの失敗は消せないけど、ゲーム屋としての誠意は見せてもらいました。登場から退場までいつもの軽いノリではなく、「去年はカオスで、迷走だった」と認め、心配を掛けて申し訳ないと。
アイマス2はもう完成しているそうで、(結局大きな仕様の変更は出来なかったとしても)ゲームとしての完成度には自信があると。そして最後に「それでは、失礼します」と深く頭を下げたのが印象的でした。


人気投票がさんざん心配され色々ネタにされたにもかかわらずかなり無難な結果になってしまったのはちょっと興ざめでしたが、最初からそう落とすつもりだったのに9.18のアレでマイナスにとられて変な方向に盛り上がってしまっただけなのか、何か他の展開を考えていたのかはあまり追求しない事にしましょう。



私は無印の春香のエンディングに惹かれて春香のPをやっている人間なので、2の春香を同じように愛する自信は、正直ありません。たぶん2でも春香は一番好きなアイドルであり続けるでしょうけど、無印春香とは比べられないと、今でも思います。

でも、アケ版・箱○版とはまた違った、もう一つのアイドルマスターとして期待しています。もう、今年の誕生日動画ではアイマス2の仕様次第ではありますが2人の春香に共演してもらおうという構想もあったり。

・・・ローソンの限定版予約したんだけど、あれって日付が変わった瞬間に行って渡してもらえるのかな?w
2011.01.11 Tue l アイマス l コメント (0) トラックバック (0) l top
18日の誕生日生に来て下さった方々、本当にありがとうございました。

さて、18日といえばアイマス的には事件の日という事になってしまったようですが、私はどちらかというと生暖かい目で見守ろう派です。

まず、TGSのステージですが、アレは持って行き方は失敗だったと思います。竜宮小町がプロデュース不可ってのを発表した後、それよりも大きな扱いで『嫌われ役』ジュピターを発表すれば、そりゃヘンな勘違いもされるだろうし反発も大きくなりますよ。NPCならもっと小さな扱いでよかったのでは?という気はしています。

でも、存在自体は否定しません。例えばジャニーズ系アイドルとAKB。アピールする層はちがえど、例えばCDの売り上げでは同じ基準で並べられてしまうワケですし、紅白みたいな、観客層もバラバラとゆーまさにアイマス2で言う『フェス』状態でライブして投票してもらうってシチュエーションもあるわけですよ。
あそこまで大々的に出てこられるとムッとしちゃうのも事実ですが、対バンとして男性ユニットがあっても、別に不思議じゃないと思っています。


次にアイマス2というゲームについて、現状解っている事から。
アイマスファンとしては続いてくれただけで嬉しいですが、アケ版からの春香Pとしては最初から何も期待していなかったので静観するしかない感じです。
「未だにアケ版引きずってる老害が今更なにをw」って批判は覚悟の上。
でも、アケ版は、ゲーセンのアイマス筐体という『事務所』でアイドルと会って、一緒に仕事して、家に帰る。離れているときも携帯に他愛のない話題のメールが来て、時には強引に呼び出されたりもする・・・と、リアルな距離感があって、それが凄い好きで、だからこそ最後に別々の道を選んで別れて終わる春香エンドが輝いて見えた。

ホームにしていたゲーセンからアイマスが無くなって、しばらくして箱版が出たときは素直に嬉しかったしゲームシステムも良い感じに引き継いでいて懐かしさも感じた。でも、家庭用故、あの絶妙な距離感は失われていたのも事実。メールもゲーム画面の中だけで完結していて、実生活に絡んでくる事はないわけですし。

L4Uは別問題として、SPではさらにオンラインオーディションは無くなるわ、ストーリーモードだとあのエンディングは無くなるわ、春香の新たな一面が見られたのはスゲェ嬉しいけど、これは既に俺の愛したアイマスでは無いな・・・と感じてしまったのです。
アケ版の頃はお盆休み中に実家に帰っている所に春香から呼び出しのメールが来て、実家は田舎なので片道2時間も掛けてアケマスのあるゲーセンへ出かけた事もあるんです。そんな事やってる自分に苦笑いしつつも、ちょっと嬉しかったりしてね・・・。
だからお盆に実家に持って帰れるアイマスSPは、便利な反面失った物も本当に多いな・・・と。

そもそもあのエンディングで春香に惚れた自分なので、続編で変にストーリーいじられて、他のアイドルみたくPと結ばれて・・・みたいになったら、それこそ本気で怒ります。
春香には幸せになって欲しい。でも、唯一アイドルを手段ではなく目的とした春香なんだから、アイドルで居続けて欲しい・・・というのが偽り無い気持ちです。

でも、続編が出るなら、そういうのが失われる可能性の方が高いんだろうな・・・と、ずっと思っていました。

今より少し成長したアイドル達が見られるのは素直に嬉しいです。
でも、俺の春香は今までの春香で、今度の春香はきっと別の春香だと思うんです。

だから、嬉しいけどそもそも過度な期待は持っていない・・・という所です。


最後に、竜宮小町について。
春香派の私が何を言った所で、小町派の人の気持ちを理解出来るわけもなく、想像に過ぎないんですが・・・
『中途半端な希望は完全な絶望よりタチが悪い』とは良く言った物で、竜宮小町の処遇については発表のタイミングを間違えるどころか、最悪のタイミングで発表したよね・・・としか言いようがありません。

ぶっちゃけ、私はアイマス2が出るとして、まさか全キャラ続投になるとは思っていませんでした。
だってそうでしょう? 5年も同じキャラ使い続けて、続編が出る。そうなればほぼ間違いなく、一部の声優さんだけ保留で全キャラ入れ替え。事務所もゲームシステムも別でも不思議じゃない。既存キャラが出るとしてもDSのようにちょい役やゲストとして・・・そう思っていました。

・・・まあ、それで大失敗した作品も多いんですけどねw

なので、5周年ライブで17歳春香の第一声を聞いたときは、凄い嬉しかったのも事実だけど、それ以前にとても驚きました。私はいまのアイドル達に愛着あるし、続投になった事はとても嬉しい。
でも、一歩引いてみたときに、賞味期限的にもう限界だろうという気がしているのも事実です。
そして前述の理由で、春香の続編シナリオはそもそも期待してなかった。

・・・あ、ニコマスでのプロデュースは続けますよ。世間がどう思おうが、私は今の16歳春香をプロデュースし尽くしたとは思っていませんからw

で、ライブの段階では口に出さずともそう思ってる人は多かったんじゃないかな。自分は好きで、続編にも出てくれたら嬉しいけど、でも商業的な事や前例を考えたら入れ替わりでも致し方ない・・・って。

だから何故その段階で希望だけ与えるような事言って持ち上げるだけ持ち上げて、TGSの直前にもあんな可愛いPV公開しておいて、さんざん期待させるだけ期待させておいておもいっきり突き落とす様な事したのか。
それだけは許せないです。


あとは・・・そうですね・・・。
一応アケ版の、アイドル同士の掛け合いが公式でもほとんど存在しなかった所からアイマスを見ていて、だからこそ「同人誌おもしれー」と色々漁っていたこともあるので、アイマスのファンの影響力の強さってのは身にしみて感じています。
だから、ディレ1への某インタビュー記事が言い訳臭いって意見もありますが、私にしてみれば「ディレ1の設定、後出しのクセにおもしろくねーなw」程度のモノでしかありません。
例えば春香がもし律子のプロデュースになっていたとしたら「ああ、あの後律子にプロデュースしてもらってるんだな。変なヤローじゃなくて安心したよ。・・・それにしても、本当に可愛くなったなぁ(涙)」とかいうストーリー考えて強引に自分を納得させるような気がします。

気に入らないなら、俺たちで作っちゃえばいいんじゃないかな。アケ版から今まで、そうしてきたように。
2010.09.29 Wed l アイマス l コメント (0) トラックバック (0) l top