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今日は千早の誕生日ですね。

おめでとう。これからも春香と仲良くしてあげて下さい。



KushioakPの新作。
KushioakPのはるちはは素敵ですよね。あと、実写を使った演出も。私も実写は使う方ですが、コンパクトデジカメでちょこちょこ撮ってまわる程度。写真の上手い人が羨ましい。でも静止画かとおもったらさりげなく後ろの風力発電機が回ってたりしてw。

会話からそのまま春香が歌い出すところでびっくり。屋外からステージ、レッスンスタジオからステージへの移り変わりとかも絶妙。
曲調もあるのかもしれませんが、良い意味で観客の存在を感じさせない、二人の世界をそっと覗かせてもらってるような雰囲気がとても気に入りました。



今朝、出勤前に思わず宣伝しちゃうくらい(で、勢い余ったのと慌てていたのとで宣伝コメ入れ損ねた)良い動画に出逢ったのでこっちもご紹介。


『君望』はアニメ版しか見てないけど(しかもアイマスにはまって、ちあきんぐを知ってから見た)、あのラストの再現。
コメントでもついてますが、技術的な凄さが気にならないという凄さ。合作とは思えない一体感。良いなぁ・・・なんか羨ましい。作中のオコジョたちと同じ、4人での合作ってのがまたニクいよね。

時々思うんですけど、一人の女の子をアイドルとして世に出すのって、その娘の人生に取り返しのつかない大きな影響を与えるって事じゃないですか。
本当に無名のまま、短期間で終わっちゃえばそりゃ大した影響もないかもですが、半端に有名になっちゃったり、それこそトップアイドルになってしまえば、それはその娘に一生ついて回る。学校へ行ける日も減るだろうし、他の趣味の時間も減っちゃう。友達ご近所親戚関係のつきあいかたも変わってしまうだろうし、良い結果になるか悪い結果になるかは別に考えるとしても、その女の子から他の可能性を奪うという意味では、他の職業の比じゃないんですよ、多分。

プロデューサーの責任って、重大だよなぁ、やっぱ。




・・・後半、千早の誕生日とは関係ない話題でしたね。

さて、1ヶ月後はやよいの誕生日。そしてその次はいよいよ春香。動画、準備中ですよw
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2010.02.25 Thu l ニコマス感想など l コメント (3) トラックバック (0) l top
さてさて、実家から帰ってきてプロデューサー業再開です。

昨年末の帰省ギリギリのタイミングでようやくHDDの増設が出来たので、完成済み作品を作業用ドライブからバックアップドライブへ移動しながらニコ生を見つつPixivの春香タグを漁ってる所。
・・・Pixiv、新作上がりすぎていて見るのが大変・・・。

これが終わったら次作の制作開始。明日からかな。

さて、年末から年明けにかけて、いくつか気になった動画があったのでご紹介。



はるちはで丹下桜さんとか、どんだけ俺ホイホイなのかとw
KushioakPの作品ですが、やっぱええなぁ・・・と。
前奏の演出とか良い感じだし、コミュ・・・というか、“二人の時間”をメインにした構成も好きです。

私の場合、ダンスシンクロに頼ってる面が強すぎて、それを崩す勇気が無いというか、会話パートや静止画で場面をつないでいく事が出来ないので、そう言う所でKushioakPの作品に惹かれます。
2番以降なんか特にそうだけど、会話パートメインなのにちゃんと曲に合わせて展開して盛り上がっていく。こういう見せ方出来るようになりたいです。
自分が作るときはエフェクトにしろ会話をイメージしたカットにせよ、リズムを刻んでないとどうしても不安になってしまう。でも、KushioakPは会話パートの見せ方と演出だけで曲に合わせた盛り上げが出来ることを証明してる。素晴らしい。

あと、この作品はエンディングの舞台となる東京お台場、夢の大橋に行ったことがある人は1.5倍くらい楽しめると思います。アイマス作中では1カットだけですが、KushioakPの作品では別アングルがいくつか登場しています。
私も何度か行ったことあるんですが、夜は静かでイルミネーションは綺麗で、結構雰囲気良いんですよ。あそこではるちはが仲良さげにしているところって、スゲェ美しいと思うんですがどうよ(ぉぃ

31099014_367136135.jpg
映画のクライマックスとかに最適じゃない?w






ブラブラPがどう思ってるかは解りませんが、こういうのもなんか嬉しいですね。自分の作品に影響受けた人が、作品という形で何かを表現してくれる。
感想もらえるのもコメもらえるのも嬉しいですけど、それとはまたちがうくすぐったい嬉しさというか。


2009年下半期ニコマス20選も進行中の様ですね。
とりあえず『みてれぅ』でmusePで検索して出てくる所と、私の作品の公開マイリストから感想はコメントを読ませていただきました。ありがとうございます。
2010年も、とにかく春香が可愛い動画と、春香シナリオに向き合った動画、どっちも作ってみたいと思います。
2010.01.05 Tue l ニコマス感想など l コメント (2) トラックバック (0) l top
アイマスと、musePの大好きな作品とのコラボを見つけたので、思わず紹介。


一番好きな春香が、一番好きなオリオン座役だったのがなんだか嬉しいです。
寒いこの季節、澄んだ空に『三つ星』を見つけるとなんだかほっとするんですよね。

そして美希とアンドロメダの演出に鳥肌。
全編通してホントに星とアイドルの演出が上手くて、色々真似してみたくなっちゃいました。


以下、良い機会なのでいつか書こうと思っていたネタバラし。

2009.12.26 Sat l ニコマス感想など l コメント (2) トラックバック (0) l top
先日、爽快P、damehumanoidさん、タクヲP、dbdbPとお会いしてきました。
ニコマスを通じて知り合った人とこうやって話す機会が今までなかなか無かったんですが、爽快Pが私の東京出張に会わせてセッティングしてくれまして・・・。
スゲェ楽しかったです。またそっち行く用事出来たら連絡しますね。

さらにdbdbPには翌日丸一日付き合って頂きまして、色々かなり濃い話が出来て面白かったですよ。
タクヲPもそうなんだけど、同じ春香派、春香の魅力に関しては共通意見が多いのに、動画制作に関しては全然違う方向見てるのが面白い。

色々話させてもらって、前より自分の立ち位置が少し良く見えるようになった気がします。


何度も書いてる気がしますがクルマ好きの私。
いつかクルマと春香を自然にコラボさせられる動画を作りたいなぁ・・・と思ってるんですが、えびPがなかなか素敵なのを作ってくれました。



Forza3にこんなマニアックなクルマがあったことに驚きなんですが、割と良くあるユーロビート系をバックに派手目のエフェクトで・・・ってのではなく、なんだか自然なんだけど時々挿入されるカットが妙にクルマ好きのココロを刺激するというか、なんかレースゲーム×アイマス動画では初めて好きになれた気がする動画です。


んー、私がやるなら、そうだなぁ。曲は丹下桜さんの『Journey Into Myself』。

一晩のボストンバッグ トランクに積んだら
そうよあの懐かしい 海辺の街へと 走り出す
 
・・・って歌い出しの曲。
実写の愛車とステージで歌う春香を上手く切り替えながら演出すると良い感じになりそうなんだけど・・・


DSC01083.jpg


千早とかだとスゲェ格好良さそうだし、カート経験者の真は私より上手く乗りこなしそうだけど似合いすぎて逆につまらなさそう。

春香は・・・どうかな。
2009.11.17 Tue l ニコマス感想など l コメント (0) トラックバック (0) l top
アイマスのステージは何種類か用意されていますが、貴方はどこが一番お気に入りですか?



元動画の影響か、回るだの回らないだのスコップ振り回すだの、なんか残念なコメントが目に付いてしまいますが、春香系以外では久々にちょっと心動かされた作品です。

ステージが変わっていく演出が良かった。その手があったか!って感じで。
曲に込められた意味と、アイマスを重ねるってのが良いですね。特に雪歩が765プロに入った・・・いや、入ってしまった理由を考えると。


ところで、あまり気付いてくれる人が居ないんですが、museP作品では特別な理由がない限り武道館のステージを使っています。
セットそのものがライブステージというよりもTV局のセット的というか、鉄骨とかの露出が少なくてさっぱりまとまっているのが好きってのと、私の作品はソロが多いのでステージが広く見えすぎないって言う見た目の問題もあるんですが、アイドルには武道館くらいがちょうど良いのかな・・・なんて思いがあったりします。

もちろん目標はドームですが、アイドルである以上それはここ一発の特別なライブだけで、毎年のツアーレベルなら武道館くらいが相応しいんじゃないかなぁ・・・と思います。


今までの選曲見てればわかると思いますが、私は90年代後半の声優さんの歌う歌が好きです。

丹下桜さんを筆頭に、中川亜紀子さん、飯塚雅弓さん、國府田マリ子さん。割と最近の人だと堀江由衣さんや田村ゆかりさんなんかも好きです。

でも、テレ東のネット局が無い地方の出身なので、アニメはほとんど見たことありません。アニメ経由で声優さんが好きになったと言うよりも、何故かダイレクトに声優さんのCDを買っちゃってるんです。

で、過去に好き『だった』のは椎名へきるさんとか、水樹奈々さんとか。

あまり上手な表現が見つからないんですが、声優さんの歌の魅力と、歌手の歌の魅力って、そのポイントがまるっきり違うと思うんですよ。
この二人は私の中で声優さんの枠から出てしまった感があって、途中から追いかけるのをやめてしまったんです。


アイドルにも同じ様なものがある気がして、例えば今の日本だと出たCDが必ずヒットするアーティストといえばB’zとかなのかな。本業の歌手でも、ドームツアーとかが出来ちゃうのはほんの一握り。
アイマスは確かに歌に焦点を当ててますが、でもコミュとか見るとドラマとか写真集とかTV番組とか映画とか、マルチに頑張る娘たちじゃないですか。そんなアイドルがほいほいとドームを使えるってのはあり得ないと思うんです。

ドームツアーが出来る人気・・・それはとてもスゴイことだと思います。

でも、アイドルでそこまでって、あるのかな? そこまで歌で成功して、アイドルとしてやっていけるのかな?



春香がドームツアーをするとしたら、例えば二十歳を過ぎてそろそろ『アイドル』って年じゃなくなって、でもやっぱり歌い続けたいと思ったら、きっと歌手に転向するのでしょう。

そして「アイドルをやめたら」という、あの約束を果たしてから。

国民的歌手・天海春香の物語は、ずっと先のお話。
私の春香は、今はまだ武道館をメインに歌い続けると思います。
2009.11.04 Wed l ニコマス感想など l コメント (0) トラックバック (0) l top
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